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2010.08.11 (Wed)

【中南米編vol.22】ボリビア3

ボリビアの首都、ラ・パスです。
坂が多く、石畳は趣があります。


ラ・パス
OLYMPUS PEN E-P1



ラ・パスでもお祭りに遭遇!マスクがユニーク。

ラ・パスのお祭り 
Kodak Z915


有名なインディヘナおばちゃんプロレス!

おばちゃんプロレス 
Kodak Z915


街から市バスで30分、突然現れる奇石群。
白い岩がにょきにょき。圧巻。


月の谷
OLYMPUS PEN E-P1



ラ・パスから長距離バスで18時間、ジャングルへ。
ワニさんやらお猿さん、鳥やらカピバラやらが川沿いにのんびり。

でも一番印象的だったのは、ジャングルの朝焼けと夕焼け。

夕焼け
夕焼け
OLYMPUS PEN E-P1



朝焼け
朝焼け
OLYMPUS PEN E-P1


13:58  |  未分類  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.08.11 (Wed)

【中南米編vol.21】ボリビア2

チリのイキケ(Iquique)からボリビアのオルーロ(Oruro)へ向かったのは5月の末。
ボリビアに入ってすぐ、こんな民族衣装に身を包んだ女性率アップにワクワク。


オルーロ
Kodak Z915



そして、コチャバンバ(Cochabamba)。
ここにはかの有名なブラジル・コルゴバードの丘の彼より大きなキリスト像が。


コチャバンバ
Kodak Z915


そして近くの小さな村はマーケットで大にぎわい!


プナカ
Kodak Z915




憲法上の首都、スクレ(Sucre)近く、タラブコ(Tarabuco)では独特の民族衣装に身を包んだ人が写真待ち。


タラブコ
Kodak Z915


ちょうどスクレの独立記念日だったようで、街は連日パレードなどイベントづくし。


スクレ
Kodak Z915




そこから鉱山の街、ポトシ(Potosi)へ。
人気の鉱山ツアー。過酷な環境の中冗談を言い合いながら男らしく働くインディヘナ男性たち。
狭いトンネルの中手押しするトロッコは1tにも及ぶとか。


ポトシ
Kodak Z915




さて、次はとうとうボリビアの首都、ラ・パス(La Paz)です。
13:25  |  中南米編  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.08.02 (Mon)

帰国しました

ご無沙汰してしまいました。
まったく安否の報告をしておらず申し訳なく、
また大変突然ですが、本日帰国いたしました~。

ペルー(Perú)のワラス(Huaraz)で鼻歌ルンルントレッキング中に
うっかり転んでしまったので。

後日病院で、足首の骨にヒビが入っていて
今すぐギプスをして4週間、場合によっては手術
なんておそろしいことを言われたので
帰ってきてしまいました。

先ほど日本の病院でも確認してきましたが、
やっぱり後3週間はギプスが外せないみたいで・・・

半年ぶりの日本でしばらくゆっくりして
今後のことを考えてみます。

でもせっかくなので後日写真だけアップさせてくださいませ
22:04  |  未分類  |  コメント(3)

2010.05.26 (Wed)

【中南米編vol.20】チリ4 サン・ペドロ・デ・アタカマ

サン・ペドロ・デ・アタカマ -通称サン・ペドロ-
アタカマ高地のツアー拠点、アタカメーニョ族が最初に
住み着いたチリ最古の町とのこと。

アントファガスタあたりからずっと
車窓の景色は砂漠でしたが、サン・ペドロは地形が特に美しい!

いくつも有名なツアーコースがあるのですが
早朝にタティオ間欠泉群(Geiseres del Tatio)を訪れ、月の谷(Valle de la Luna)で夕日を見て、
プカラ遺跡(Pukara de Quitor)に行き、温泉で泳いだりするのがお決まり。

ということで、行ってきました!

月の谷で夕日
月の谷
OLYMPUS PEN E-P1



チャスカ湖にフラミンゴ(Laguna Chaxa)
チャスカ湖 
Kodak Z915


タティオ間欠泉
タティオ間欠泉
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プカラ遺跡
プカラ遺跡
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04:31  |  中南米編  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2010.05.18 (Tue)

【中南米編vol.19】チリ3 ラ・セレナ アントファガスタ カラマ

アルゼンチンのメンドーサ(Mendoza)からチリのサンチャゴ(Santiago)を経由してラ・セレナ(La Serena)へ。
夜行バスで国境越えを計画していたけれど、その夜アンデス山脈で雪が降り国境越えれず。
メンドーサへとんぼ返りし、翌朝同じルートでサンチャゴへ向かい、そのままラ・セレナへ。

ラ・セレナではエンカント渓谷とフライ・ホルヘの森に行きたくって。
でも、あいにくツアー人数が集まらず、断念><
そして、このあたりは天体観測所もたくさん!
ママリューカ天文観測所(Observatorio Cerro Mamalluca)は写真こそ撮れずじまいでしたが星がよく見えました。

ラ・セレナの町並み
ラ・セレナの町並み
OLYMPUS PEN E-P1



車窓の夕日
車窓の夕日
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そしておそろしく時間がかかったアントファガスタ(Antofagasta)。
ここから程近いところに、ラ・ポルターダ(La Portada)という奇岩群が。

ラ・ポルターダ
OLYMPUS PEN E-P1


アントファガスタは商業の街らしいのですが、
砂漠の真ん中の港町という不思議な立地のせいかなんだか不思議な雰囲気でした。

そして、カラマ(Calama)へ。
カラマには世界最大の露天銅山、チュキカマタ(Chuquicamata)が。
南米は鉱物資源が豊富なようで、鉱山もたくさん。

巨大な銅山。真ん中あたりにトラックが
チュキカマタ銅山
OLYMPUS PEN E-P1



ママリューカといい、チュキカマタといい
なんだがかわいらしい響きじゃないですか?
04:27  |  中南米編  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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