--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2010.05.18 (Tue)

【中南米編vol.19】チリ3 ラ・セレナ アントファガスタ カラマ

アルゼンチンのメンドーサ(Mendoza)からチリのサンチャゴ(Santiago)を経由してラ・セレナ(La Serena)へ。
夜行バスで国境越えを計画していたけれど、その夜アンデス山脈で雪が降り国境越えれず。
メンドーサへとんぼ返りし、翌朝同じルートでサンチャゴへ向かい、そのままラ・セレナへ。

ラ・セレナではエンカント渓谷とフライ・ホルヘの森に行きたくって。
でも、あいにくツアー人数が集まらず、断念><
そして、このあたりは天体観測所もたくさん!
ママリューカ天文観測所(Observatorio Cerro Mamalluca)は写真こそ撮れずじまいでしたが星がよく見えました。

ラ・セレナの町並み
ラ・セレナの町並み
OLYMPUS PEN E-P1



車窓の夕日
車窓の夕日
OLYMPUS PEN E-P1



そしておそろしく時間がかかったアントファガスタ(Antofagasta)。
ここから程近いところに、ラ・ポルターダ(La Portada)という奇岩群が。

ラ・ポルターダ
OLYMPUS PEN E-P1


アントファガスタは商業の街らしいのですが、
砂漠の真ん中の港町という不思議な立地のせいかなんだか不思議な雰囲気でした。

そして、カラマ(Calama)へ。
カラマには世界最大の露天銅山、チュキカマタ(Chuquicamata)が。
南米は鉱物資源が豊富なようで、鉱山もたくさん。

巨大な銅山。真ん中あたりにトラックが
チュキカマタ銅山
OLYMPUS PEN E-P1



ママリューカといい、チュキカマタといい
なんだがかわいらしい響きじゃないですか?
スポンサーサイト
04:27  |  中南米編  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除に必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://asakoo.blog91.fc2.com/tb.php/36-68cf4db0

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。